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誕生日と1周忌。

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去る14日は

わたくし お誕生日でござぃました。

それから

おじぃの1周忌でござぃました。

何度も言ってますが

やすの誕生日に産まれて わたしの誕生日に天使になった子 ジージ。

うちに来るべきして 出会った子。

としか思えないっしょ。

たった4年しか一緒にいれなかったけど

一生忘れることは無いっしょ。

つーか きっとそれを望んでお空へ行ったのかね。

ニャン博で出会った子なので 今年は待ってるかもと思ったんですけどね。

ニャン博は13日最終日だったので 1周忌にも1日足りないからまだいませんでした。

何してっかなぁ。。。ヨーちゃんに会えたかなぁ。







そーだ。

唯一"お手"を教えた子でしたわ。





そだそだ。

よくこやってお手ってクロスしてたや。

いえっちょメンはそーいえばやらなぃなぁ。



この舌もよく乾いてまるまってました。



いえっちょメンとも 数か月一緒に過ごせました。

おじぃは優しいので 噛まれようが何されようが 毛繕ってあげようとしてました。

ちなみにヨーちゃんにもやってあげようとしてたけど

「あんた何なのよ!」と一通の愛だったので

生涯誰かを思いっきり毛繕ってあげることが叶いませんでした。ぶはっ

でも。

最期息を引き取ったおじぃとおうちで過ごしていた時

いえっちょメンが最初で最後の毛繕いをおじぃにしてあげていて

2人号泣。

おじぃはきっと幸せだったことでしょぅ。思い出したら泣けてきた。ははっ


とはいえ。

私も誕生日だったので 温泉1泊してきました。

冬はもっぱら定山渓。ジョウザンケイ



ウェルカムフルーツ&ティー 微妙だったケド。



夜にはやすがこんなイキなことしてくれました。50歳じゃないよ。

ありがたや ありがたや。

それからアネちゃんに靴下もらって ありがとぅ!!

子っこにお年玉あげて。

最高に嬉しビックリだったのが



もぐさんからあたしとジージにサプラーイズっ!!

めっさ豪華っ!!

お高かったろぅなぁ。。。

もぐさん ほんとにどぅもありがとぅっ!!

私だけでなく おじぃのことも覚えててくれていたのが最高に嬉しかった。

もぐさんファンは多いと思うので
いつももぐさんに良くしてもらっている私は
そのうち誰かからカッターの刃でも届くんでなかろぅか。。。
ぐはっ


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ジージ 四十九日。


今日はおひなさん。

そして おじぃ四十九日。

なので 今週のお花は ほんのちょっこり豪華バージョンにしました。
いつもよりなんぼか高いだけだけど。あはっ



ヨーちゃんが天使になってから ここにお花を毎週飾るようになりました。

ほんとは骨壺の横に置いてたんだけど おじぃが興味持っちゃって

かすみそう食べたりしたので(Θ∀Θ;)
調べたらかすみそうはセーフ?っぽぃ。。。?

でも害のあるお花が多すぎなので 届かないトコにしました。
ユリは花粉だけでも中毒症状で亡くなるコもいるとか。

おじぃー。おじぃの好きなかすみそうもあるよー。

いっぱぃかじりんさぃ(´∀´)


おじぃが天使になってからは 2人分ってことで

ヨーちゃん1人だった時より ちょっこり豪華版になりました。
だから なんぼか高い版になっただけね。あはっ



未だに帰宅の時は窓見ちゃったりします。

もぅクセだよね。

そこにはもぅいないんだけどさー。

なぁんか まだ49日かぁって気持ちと もぅ49日かぁって気持ちと。



でももぅずーっと会ってないから まだそれしか経ってないのかぁ。の方が強いかな。



はみでてるし。

こやってはみ出てのびーっと手ぇ伸ばしてるの 好きだったよねー。



夜に外見るときは こやってしっぽだけカーテンから出してたっけ。

「あれ?おじぃは?」「あそこー。」 って。


もぅヨーちゃんに会ってるかなー。

うちらは勝手に四十九日って言ってるけど おじぃはヨーちゃん大好きだったから

天使になってすーぐ ヨーちゃんの元へ行ってるかもなー。


ヨーちゃんが天使になった時 おじぃの写真 いっぱぃ撮っておこぅ。って思った。

でも 全然少ないの。

ヨーちゃんいなくなってからまだ1年経ってないしさぁ。

たった4歳なんて 早すぎだぜぃ。

でも ブログやってなかったら もっと少なかったんだろなって。

やってて良かったって ほんとに思う。



あ~ めんこちゃん。

病因。


17日。

病院から病理検査の結果の留守電が入っていました。

またかけなおします。と。

18日。

休憩時間に電話してみました。

結果は リンパ球性胆管肝炎。

それから リンパ腫も検査結果で出ました。と。

リンパ腫は血液の病気ですが そこからの肝炎かは不明とのこと。

そもそも あそこまでの出血(破裂)は 事故に遭ったとか高いとこから落ちたとか

強い衝撃がないと考えにくいとのこと。

。。。いつ事故ったんだ?あはっ

なので 根本的にあの出血の原因は不明らしい。

でもさぁ。

肝臓萎縮して弱ってたわけでしょ?

それで強い衝撃がなくても破裂するって可能性はゼロなんだろか。

わからん。

動物病院でもわからん 検査してもわからんなら あたしが考えてもわからんさな。あははー

もぅ日にち経ってるのでうろ覚えだし だいぶ忘れちゃったので申し訳ないんですが。

それでもこれ以上さらに忘れてはいけない気がして なんぼかでも残しておかなきゃいけない気がして。

それで 「今まで通ってて 見つけることはできなかったんですかね?血液検査やらエコーやらしてきたけども。」

って聞いてみた。

癌とか含めて そういうのって 血液検査ではわかんないんだって。

明らかに数値が正常範囲を超えていて 容体も悪くて それからレントゲン撮ったとしても

明らかに腫瘍が写ってなければわからないし。って。

なかなか難しいんだってよー。。。

じゃぁどうすればいいのさね。ははっ

んでさらにさらに「じゃぁおじぃの場合は 事前に分かる方法は無かったってことですか?」

って突っ込んでみた。

まだ元気だった時期の肝数値が超えてるって時に 開腹か内視鏡で細胞採って病理検査するしかなかったって。

でもまぁ結局 どの担当医もそこまでの判断には至らなかったってことです。

だって。

んでもって その時にもし調べて まぁ結果今回の病理検査と同じ結果がでたとしても

その後どれだけ生きれたかは。。。でも今回のような最悪の事態は、今回は免れたことは確かです。

だって。

わかっててもどっちにしろ どぅしようもなかった ってことですかね。

なんかもっと詳しく教えてくれたし あたしも色々聞いたけど 忘れちゃった。

ごめんよ おじぃ。

みなさんも 中途半端な情報で申し訳ありません。


いつも思う。

もっと好きなもの 食べたいだけ食べさせてあげればよかった。

でもね。こうなるなんて思ってないからね。あはっ


んで 検査結果の用紙送りますか?って言われたから 一応もらうことにした。

そして昨日届いた。


病理組織学的診断書

送付組織:肝臓

病理組織診断:リンパ球性胆管肝炎

肝臓では、小葉構造は不整となっており、小葉間にはリンパ球の浸潤と胆管の増生が起こっています。
これらの細胞はリンパ球が主体となっていますが、様々な分化を示す細胞から成り立っており、明らかな単一細胞の増加は認められません。
一部では、顕著な出血が起こっており、病変部に存在する肝細胞も広範囲に壊死に陥っています。
肝臓では、胆管を中心に炎症細胞浸潤が認められます。
病変部では、小型リンパ球浸潤が起こっており、ネコの免疫介在性の胆管周囲炎と考えられます。
またそれに加え、胆管の増生が起こっており、胆汁のうっ滞も加わっていた可能性が示唆されます。
直接の死因となったのは出血性の変化と考えられますが、その原因については不明です。
非常に顕著な出血であることから、外傷や捻転などの可能性が示唆されます。


難しい。。。

こっからはあくまでもあたしの見解。

結局は おじぃのからだの中で 悪くないトコも敵とみなしてやっつけちゃって
細胞がどんどこ壊死してっちゃった。
死因としては多量の出血だけど なんでそんなに出血したのかはわかんない。

ってかんじですかね。

ま でも結局今更何言ったって遅い。

でも何となく自分なりに解釈したから おじぃ渋々納得してくれるだろか。ははっ





やすの誕生日にうまれて あたしの誕生日にお空へ。

そして受け口で舌しまえないネコ。

どちらをとっても もぅ2度と出会えないと思うわぁ。


たまにこやって上から見下ろしててね。

生まれ変わったら またぜひうちの子になってね。

待ってるよー

火葬。


15日。

火葬に行ってきました。

ヨーちゃんと同じ葬儀屋さんで。

まさか1年も経たずにまたお世話になるなんて思ってもみなかった。

ヨーちゃんの時で流れはわかっていたものの。

絶対このポイントで泣けてくるとわかってはいたものの。

やっぱりそのポイントで泣きました。あはっ


祭壇におじぃ。

これよりジージちゃんのお別れの儀式を始めます。的な。

本田美奈子のアメイジング・グレイスが流れて そのあと。

泣きポイント。

子供の女の子の声で

「いっぱい撫でてくれてありがとう。おいしいご飯をくれてありがとう。」

これ 泣きます。

他にもいろいろ言うんだけど まぁ~この一言が泣かせます。

最後は「それではみなさんお元気で」だったかな。

絶対ここで泣くよねって言いながら行ったけど やっぱり泣けた。

そのあと 最後のお別れです。って おじぃの顔のまわりにお花を飾ってあげて。

おじぃ。ありがとね。またね。って。

もちろんここも泣きポイント。

もうねぇ 離れたくないからいつまでーもそばにいたい。

ヨーちゃん時もやすに言ったんだけど

できることなら はく製にしてそばにおいておきたいよ。あはっ

やすにはダメって言われたけど ヨーちゃんもおじぃも

安らかに眠っている最期の姿 写真撮ってあります。

だって寂しいんだもん。

でもココちゃんママに ヨーちゃんの時言われた事があって

毛とかヒゲとか その子が好きで愛用していたものとか 絶対にとっておいたらダメだよ。

って。

心おきなく お空に行けなくなっちゃうからって。

確かに。

今のにゃんこが15匹目近いココちゃんママが言うんだから 間違いない。

だから 寂しいけど全部とっておかないことにした。

。。。でもゴミに出すのは気が引けて まだ残ってるのもある。。。あはっ

こないだココちゃんママにおじぃの話してたら

他の生ゴミとかとは別にして 塩ふって出したらいいよって言われて

あーそうだね。って やっと納得できる方法みつけた。

ヨーちゃんのお骨は1周忌あたりで庭に埋めてあげようと思ってたんだけど

そしたら骨壺とかどうしようと思ってて。

さすがにゴミには出したくないと思って おじぃの火葬したときに葬儀屋さんに相談したら

骨壺と袋は持って行けば引き取って供養してくれるって言ってくれた。

一安心。言ってよかった。


収骨する時 下あごが出てた。

あー。おじぃだ。間違いなくおじぃだ。って思った。あはっ

位牌を注文して 小さくなったおじぃを抱えて帰ってきた。

明日位牌を受け取りに行ってきます。


なんかねぇ でも ヨーちゃんの時より落ち着いてるというか

いや もちろんすごく悲しかったしいっぱい泣いたけど

おじぃが大好きなヨーちゃんがいるし
(ヨーちゃんはおじぃの事好きじゃなかったから「あんたもぅ来たの!?あたしまだ1人がいいわよっ」って言ってそだけど。)

ヨーちゃんの時みたく 苦しんでる姿みてることしかできないって状況でもなかったし。

最期お腹切られて その時そばにいてあげられなかったのはかわいそだったけど

でも麻酔してたから呼吸止まる時も苦しくなかっただろし

痛みにヨワイから。。。あの子。

玉トリした時も痛くて痛くて カラダに触れるだけで ぎゃっって言ってたし

1日ずっと震えて動けなかった子だから。

ヨーちゃんが逝ってしまった事も なぜだかまた1歩 受け入れられた気がする。


それにしても帰る前に顔見に行って良かった。

あれで行かなかったら後悔してた。

交互にうちらの顔だけ見てたのも 今となってはバイバイまたねって言ってたように思える。

車で鳴き続けてたのは おうちにいたいってことだったのかな。

おじぃはわかってたのかも。



また会う日まで。


前記事の続きです。


病院に着いたらすぐおじぃに会えると思ったら。
まずは医院長からのお話があるとのことで別室へ通されました。
早く真っ先におじぃに会いたいんだけど。。。とか思いながら。


「まずは力至らずですみません。」
医院長はペコリと頭を下げてくださいました。

猫は2日くらい食べないと肝硬変のようになることがあり おじぃの肝臓もそのようになっていて 色もかなりおかしく水玉模様のようになっていたと。
そして出血もやはり肝臓からで もともと肝臓の形というのは葉っぱをつなげたような形でなだらかではないけど
おじぃの肝臓は萎縮して更に壁面がボコボコしていたため その破裂している出血部位が腫瘍なのか単なる肝臓の壁面なのか定かでないため病理検査に出すとのこと。

正直。今更あんまり知りたくないかも。。。って思った。
知ったところでおじぃがかえってくるわけでもないし もしそれが腫瘍だったら あんなに通っててなんでもっと早くわからなかったの?って突っ込みたくなるし。
そんな あたしたちの傷口ほじくり返すようなこと。。。酷だねぇ って。
病院的には訴訟とかなんとかってなったら困るとか 今後の診療のためにとか やっぱりその辺はきちんとしなきゃだめなんだろなって
泣きながら思って聞いてたわ。
でもまぁ 調べてくれるって言ってるんだし どんな結果であれ聞いておく方が おじぃも浮かばれるのかな これも試練なのかな とか思って自分なりに納得した。

輸血はスタッフの飼い猫さんを急きょ連れてきてしたって。
ちっちゃい子だったからあまり採れなかったけどって。
悪いことしたなぁ。しかもおじぃ 助からなかったのに。
ほんとにありがとう。

気持ち悪いかもしれないけど 採った肝臓みますか?って言われて。
3センチ×1センチくらいかなぁ。
その端っこに ほんとに噴火口みたいに破裂があって そっから5ミリ大の血塊があって。
その横にも破裂しかかってる小さな噴火口みたいのがあって。
あぁ。。。ほんとにほんとにがんばってたんだね。。。って。
気づいてあげられなくてごめんね。痛くてくるしかったよねって。
あ。また泣けてきたし。
結果 なぜ出血に至ったのかも なぜそんな肝臓の状態になったかも これが原因っていうのを特定するのは困難だと。
まぁねぇ。。。猫は犬に比べて病因病名の特定はかなり難しいっていうのは検索したら大概書いてるけどさ。
なんだかなぁ。
1口も食べないって日はなかったんだけどな。


その後ご対面。

やっと会えたね。待たせてごめんね。さみしかったよね。

診察台の上で 病院で用意してくれた箱に入っていて 私たちが入ると同時に蓋を開けてくれて。
右下で横たわって入っていました。
お腹の切り口が少しでも隠れるようにと配慮してくれたのでしょう。
触るとまだあったかく 硬直もしてなかった。

おうちに帰ろうね。


病院に行くときはいつもあたしの膝にキャリーを乗せて行くからあったかくて。
でもこの帰りは寒かった。あたしの膝はどんどんヒヤヒヤした。
まだあったかくてやわらかいおじぃをずっと撫でながら。


家に着いたらイエっちょがお迎え。
ただいま。おじぃ帰ってきたよ。
床におじぃを置いてあげるとイエティは コレ何?といったかんじ。
最初は全然興味ない様子だったけど お兄ちゃんだよー おじぃだよー とか言ってたら じっと見つめてた。
おじぃの顔をクンクンしてた。

おじぃをソファに置いてあげた。
でも 最後の時間だし 箱に入ったままはイヤだなぁって思って出してあげた。
この時もまだ硬直してなくて 出してあげるのにちょっこり苦戦。
そしたら保冷剤がいっぱい入ってて あーだからヒヤヒヤしたんだぁって思った。ははっ
お腹の中もキレイに洗浄して 傷口から漏れてこないような縫い方もしてくれたって言ってた。
結構傷口は大きかった。5センチ以上はあった。
あんまり動かすのもかわいそうだから最初は見ないつもりだったんだけど ちゃんと見ておいてあげないとダメな気がして ごめんねーちょっと見せてねっつって見た。ははっ
目も開かないように処置してくれてたっぽい。
鼻にも中から詰め物してくれたって言ってた。
でもはなぺちゃだから奥までは詰めれなかったって言ってた。あはっ
もちろん舌はいつもみたく出てました。
死んじゃってでろんと出てるんじゃなくて いつも通りでした。
ちょっとそこも心配だったんですけどね。いかにも死んじゃって出てます風にべろっと出てたらやだなぁって。ははっ

闘病生活って感じでもなかったから痩せてなくて 本当に眠っているみたいだった
体に触れたらいつもみたくグルグルが聞こえてくる気がしたし のびーっと手足を伸ばしそうな気がした。
顔を埋めたら薬品のニオイがした。
でも 手足の指の先っちょなんかはおじぃのにおいがした。

ヨーちゃんの時は死後1時間もしたらほとんど硬直してたけど やっぱり痩せてないからかほんとにゆっくりだった。
おじぃなりに あたしたちに時間をくれたのかな。
ココちゃんママもお花持って駆けつけてくれて(近所なんだけどね。)泣いてくれた。
おじぃはビビりだけど ココちゃんママには警戒してなかったから ありがとって言ってたと思う。

毛ぇ剃られて丸見えのお腹も ピンクの肉球もまっちろで。
保冷剤でキンキンに冷えてくおじぃ。
おじぃの姿があれば追っかけて飛び掛かってくイエティ。
おじぃをソファに座らせても来なかったイエティが近づいてきて顔をチョイチョイ。
おじぃ動かないね なんて言いながら見守る。
そのうちカプカプし始めて。
だめだめ。おじぃイヤだって言ってるよ。
かまってくれないね。怒ってくれないね。
動かないもんだから なんで?って顔で たまにおじぃの顔をみつめるイエっちょ。
そしたらそしたら。
今までしたことないのに おじぃの後ろ足を毛繕ってあげ始めて。
それも結構念入りに。
まぁ~泣きました。あはっ
ありがとう またね。おにぃちゃんはいつも優しく舐めてくれたから ぼくもしてあげるね。
って光景にみえた。

どうやって寝ようか。
ヨーちゃんの時は硬直前にねこベッドに入れてあげて 膝に乗せたりしながら朝までソファで居眠りして
やすが出勤した後ベッドで一緒に過ごしたんだけど。
もうねこベッドには入らないしねーってことで ほんとは一緒に寝たかったんだけど
箱に戻して いつもおじぃがいた寝室のタンスの上の窓辺に連れてってあげた。
12日の夜は久しぶりに朝まで一緒に寝たんだけどね。
それもおじぃはわかってたのかな。

朝起きておじぃを見に行くと起きたてでまた泣けてきて。
もう完全に硬直してて ちょろっと出てた舌も完全に固まって色も黒ずんでた。
ソファに箱ごと連れてって過ごした。
この時間はいつもこっちの窓にいたもんね。
そのあといつもの毛繕い場所に連れてってあげて その間に火葬に行く準備をした。


今日の日は さようなら
また 会う日まで


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